厚母大仏(山口県下関市)
名称:厚母大仏
別名:厚母の大仏、安養寺の黒仏
住所:山口県下関市
管理者:安養寺
種別:如来(阿弥陀如来)
宗派:
高さ(台座込み):4.5m(一丈五尺五寸)
高さ(本体のみ):2.7m(八丈八尺八寸)
材質:木(楠材の寄木造り)
重さ:
着工:
建立:平安時代後期(藤原末期)
原型師:
公式サイト:
参考サイト:
概要:国指定重要文化財(1950年8月25日指定)(旧国宝)
長門の国七不思議 壱番所
尊顔
大仏はガラス越しの拝観となる
写真左が大仏殿
竣工:2002年(平成14年)10月30日
還座:2003年(平成15年)11月14日
構造を神社に例えれば、右の建物(本堂)が拝殿で左が本殿。二つの建物は廊下でつながっている。
大仏殿は、地元の土を固めた約1500個もの版築ブロックを積み重ねるという、日本初の工法を採用
大仏殿内部。奥に大仏が見えている
訪問:2005年10月10日
使用カメラ:SONY DSC-V1
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