1kmあたり236億円
国交省が警察庁との合意を得ないまま、「第2東名・名神高速道路」を140km/h走行可能な設計で着工。そのため、建設コストは、一般高速道の5.1倍の1kmあたり236億円に。
実際に140km/h走行可能かどうかを検討する委員会(これには警察庁も参加している)を設置したのは、着工から3年後の96年。そのときの結論は、「事故発生率が9%高まることが予想されるため、140km/h走行は無理」
「文化の日」にも、ちゃんと朝刊が来ていたので、「ふむふむ、分かっとるぢゃないか、チミィ」と感心していたのですが(何様^^;?)、夕刊は休刊。ああ、そうだよね。新聞は文化じゃないもんね。文化の日に新聞が休むのって当たり前だよね。












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