[夢日記]ホテル 2003/03/16 就寝30分後
兄弟とどこかのホテルに泊まっている。
夜、その兄弟と部屋にいた時、ドアチェーンをかけていなかったことに気付いた。なぜか、ドアには兄弟のカサが挟んであった。チェーンをかけようとしてドアに近づくと、向かいの部屋あたりに泊まっている若い男性が"お近づきの印に"とケーキを差し入れてきた。それを受け取らずにドアを閉めようとしたが、隙間から手を伸ばしてケーキを部屋の中に突き出してきた。
この男は魔法使いか何かで、僕たち兄弟に悪意を持っていた。僕らが寝ると、布団のそばに現れて僕の胸に手刀を突きたてようとしてきた。
その後、一旦目が覚めたような気がしたが、夢はまだ続いていた。今度は、布団が僕の体を締め付けてきた。
« ラスト・サムライ | Main | 闇隠 »












Comments