SIRENキツい~。
Rのストーリーモードをクリアしましたので、PS2のホラーゲーム「SIREN」を開始しました。
てか、最近は怖い系のモンにとんと弱くなっております(^^;)。時々観てはいますが、ホラー映画もダメですし、ジェットコースター等もダメです。まったくダメになったっつーワケではないのですが、このままでは数年後には完全にアカンようになってそうな悪寒(^_^;)。
なので、「SIREN」はまさに試練。きっついですワぁ。1時間で気分が悪くなってフラフラでふ。
いや、でもね、怖いからフラフラになったワケぢゃなくて、細かい作業を敵に見つからずにチマチマとやり遂げるのがツラかったんスよ。マヂで。怖かったからだけぢゃ無いスよ?
まだ初めの4ステージばかりをクリアしただけなのですが、なんつーか"理詰めのパズルゲーム"といった様相を呈してますね。「あそことあそこに敵がいて、こーゆーパターンで動いている。だから、その裏をかいて、コッチを通って抜けて行こう」てな具合。まぁ、最後には緊張感に耐えられなくなってダッシュしたら、案外サクっとクリア出来たりしましたが(^^;)。製作者の意図を掴まないとクリア出来ない点が最大の敵かも。
にしても、見た目は進化してますが、けっきょくのトコ、やってることはパックマンやディグダグと大差無いッスよね(爆)。
そういえば、このゲームのポリゴンキャラ、ちょいと新鮮でした(最近はこーゆーの多いのかな?)。眼球やまつげをキッチリとポリゴンで作るのではなく、写真(絵)をうまくテクスチャとして使ってるようで、まばたきや表情の変化が艶かしいカンジでふ。
で、神代美耶子たん萌え。あのルックスで「てめー早くつれて行きやがれ!」とののしるのは反則です(ネタバレのため白文字にしときました)。
今年のNHK大河は香取慎吾の新撰組。前半を楽しく描き、後半の悲劇性をより強める構成なのだとか!?












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