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2004.04.19

[夢日記]京都社員旅行 2003/10/04 朝

 社員旅行で京都に来ている。山の上からポーンと飛んで、お寺の境内を飛び越えて海辺の町まで飛んだ(約500mくらい?)。そこは、けっこう都会な港町で、建物なんかも立派。
 港から、少し遊覧船に乗った。ボートでルアー釣り(ワーム使用)をしている少年達の横を遊覧船は通り過ぎた。あとでホテルに戻ってルアー釣りの道具を持ってきて、僕も釣りをしたいなと思った。
 港からバスで移動中、へんな乗用車二台がピッタリとついてきた。こちらが何か気に入らないことをしてしまったようだ。しかし、警察か何かが、その乗用車をワザと事故らせてくれたので助かった。
 どこかの観光地に着いた。深い谷底を流れる川の上にかかった橋を渡って向こう岸の目的地へ向かう。川幅は5~10mほど。谷底まで綺麗に護岸されていて、橋も綺麗な石造りのもの。社員の半分くらいは、もう向こうへ渡っていて、僕も今から渡るところ。橋は狭いのに、僕の前にはヨソのヒトがノロノロと渡っている。そのとき、橋が壊れて落ちてしまった。僕も落下してしまったけれど、デジカメに気球か何かの機能がついていて、滑空して元の岸に戻れた。

 別の夢。

 自宅。死んだハズのハムスターにヒマワリの種をあげている。直径4cmほどのガラスの管があったので、ハムスターをくぐらせて遊ばせようかと思ったが、ハムは頭しか入れず、くぐれなかった。
 代わりに、ハムスターと同じカゴに入っていたハンミョウ(外形はカミキリだが、模様はハンミョウという奇妙な虫)をくぐらせてみた。コチラはちゃんとくぐれるようだったが、管の片方の端から出そうになったので、管をパン!とたたいてカゴの中にハンミョウを落とした。すると、カナブンかカブトムシのメスみたいな虫に変わっていて、仰向けに転がったまま動かなくなった。
 なぜかその虫の腹の皮が無くなっていて、中身が見えている(白い卵みたいなモノ?)。こういった甲虫類の中には、ビックリすると腹の皮が開いて、しばらく動かなくなるものがいるようだ。

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