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2020.08.26

広島が舞台のマンガ

広島が舞台、あるいは舞台のモデルとなっている漫画を集めてみました。随時更新、または別エントリとしてあげていきます(願望)。

『現代魔女の就職事情』全5巻(漫画 はま、原作 相沢沙呼)
尾道がモデルの街に越してきた魔女が主人公。魔女の宅急便のように魔法を活かして…とはなかなかいかない模様。

 

『じけんじゃけん!』全7巻(安田剛助
広島市の高校が舞台。ミステリ好きのポンコツ先輩に振り回される男子高校生のお話。

 

『ぱすてる』全44巻(小林俊彦)
尾道が舞台のラブコメ。尾道の風景描写は緻密。ラッキースケベシーンが多いものの、長編ならではというか、キャラ一人一人の成長とかもきちんと描かれてたり。

 

『ぱられる』全4巻(小林俊彦)
尾道が舞台のラブコメ。『ぱすてる』のプロトタイプとも言える感じの物語。キャラや設定、語り口また背景の描写などのレベルアップぶりが楽しめます。とはいいつ、この『ぱられる』も楽しい作品です。

 

『まーぶるインスパイア』全5巻(むねきち)
広島市内が舞台。女子中学生たちのゆるい日常4コマ。でもエロ下ネタ満載w

 

『ましろ日』全7巻(漫画 若狭星、原作 香川まさひと)
ブラインドマラソンを題材にした漫画。主人公たちは広島市内在住。練習で原爆ドームあたりを走ったりとか。

 

『モブ子の恋』(田村茜)
広島市内が舞台。バイト先の同僚アルバイトに恋する地味ヒロイン大学生信子(のぶこ)ちゃんが主人公。

 

 

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