34 posts categorized "夢日記"

2005.02.20

[夢日記]ロフトベッドで寝ていると… 2002/03/25 就寝直後

 ロフトベッドに上り、寝た直後のことらしい。あお向けで寝ている僕の口に、誰かが横長の布をかぶせて、下(床方向)に引っ張っている。布は下唇の下あたりに食い込んでいき、とても痛かった。

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2004.12.16

VAIO type U

 ぜんぜんウロ覚えなのですが、VAIO type Uの新型が発表された夢を見ました。
 ますますスリムでコンパクトになったという発表を聞いた…という夢。なので、どう変わったのかなどは分りませんでひた(^^;)。

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2004.04.19

[夢日記]京都社員旅行 2003/10/04 朝

 社員旅行で京都に来ている。山の上からポーンと飛んで、お寺の境内を飛び越えて海辺の町まで飛んだ(約500mくらい?)。そこは、けっこう都会な港町で、建物なんかも立派。
 港から、少し遊覧船に乗った。ボートでルアー釣り(ワーム使用)をしている少年達の横を遊覧船は通り過ぎた。あとでホテルに戻ってルアー釣りの道具を持ってきて、僕も釣りをしたいなと思った。
 港からバスで移動中、へんな乗用車二台がピッタリとついてきた。こちらが何か気に入らないことをしてしまったようだ。しかし、警察か何かが、その乗用車をワザと事故らせてくれたので助かった。
 どこかの観光地に着いた。深い谷底を流れる川の上にかかった橋を渡って向こう岸の目的地へ向かう。川幅は5~10mほど。谷底まで綺麗に護岸されていて、橋も綺麗な石造りのもの。社員の半分くらいは、もう向こうへ渡っていて、僕も今から渡るところ。橋は狭いのに、僕の前にはヨソのヒトがノロノロと渡っている。そのとき、橋が壊れて落ちてしまった。僕も落下してしまったけれど、デジカメに気球か何かの機能がついていて、滑空して元の岸に戻れた。

 別の夢。

 自宅。死んだハズのハムスターにヒマワリの種をあげている。直径4cmほどのガラスの管があったので、ハムスターをくぐらせて遊ばせようかと思ったが、ハムは頭しか入れず、くぐれなかった。
 代わりに、ハムスターと同じカゴに入っていたハンミョウ(外形はカミキリだが、模様はハンミョウという奇妙な虫)をくぐらせてみた。コチラはちゃんとくぐれるようだったが、管の片方の端から出そうになったので、管をパン!とたたいてカゴの中にハンミョウを落とした。すると、カナブンかカブトムシのメスみたいな虫に変わっていて、仰向けに転がったまま動かなくなった。
 なぜかその虫の腹の皮が無くなっていて、中身が見えている(白い卵みたいなモノ?)。こういった甲虫類の中には、ビックリすると腹の皮が開いて、しばらく動かなくなるものがいるようだ。

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2004.03.25

[夢日記]クラス替え 2003/12/13 朝

 たぶん高校の一年か二年の時のクラス替え直後。新しい席が決まってから二日目くらい。
 ホームルームか何かで、午前の10時くらいまで先生の話を聞くと、もう今日の予定全てが終わったような雰囲気になっていた。クラスメイトが皆ザワザワとしゃべっていたり教室の外に出ていったりしているので、僕も荷物を持って廊下に出た。
 すると、別の教室では授業が始まっていた。どの教室も、廊下側の壁が無いので、中の様子がまる分かりなのだ。
 仕方なく、もとの自分の教室に戻った。
 HRか何かが始まるような雰囲気になっていた。僕が教室を出ていたちょっとの間に、新しく班分けが行われたらしく、みんな新しい席についている。仕方なく、廊下側の空いている席に座った。どうやらソコが僕の席として決まっていたモノらしかったのでホッとすることができた。

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2004.03.19

[夢日記]謎の夫婦 2003/09/10 就寝直後

 兄弟と一緒に、とある家(自宅かも?)に泊ることになっているようだ。俺と兄弟は車でその家へ向かっている途中。俺の車の後ろから、兄弟の車がついてきている。
 最初は、現実の世界と同じ広島の町を走っていたが、最後の曲がり角あたりで家が建て込んだ狭い路地に変わっていた。兄弟の車がついてきているか不安になったので、車をおりて道を戻った。少し離れたところに車がいたので近づいてみたが、他人の車だった。そこには7~8歳くらいの女の子がいる。兄弟は、俺より先に目的の家に行ったとのこと。
 その家へ行くと、薄暗くて広い部屋に通された。そこが泊る部屋らしい。部屋はロフトのような二段の構造になっており、高いほうの段にベッドらしきものがある。
 この家の住人である夫婦が、じきにこの部屋に来るらしいが、その夫婦に会うことが急に恐ろしい気がして怖くなった。
 ここらへんで、すでにこれが夢であると思い、いつでも目を覚ませるように気構えていた。しかし、その夫婦が近づいてくる気配がしたような気がしたので、目を覚まそうとしたが…覚めない。最後には何とか目覚めたような気がするのだが、まだ夢の中だったかもしれない。

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2004.03.18

[夢日記]小川直也vsマイク・タイソン 2003/12/06 朝

 アメリカ。屋外のテニス場みたいな広いコートで、小川直也とマイク・タイソンが試合を行っている。
 最初に小川がタイソンからダウンを奪ったものの、試合終了頃にタイソンからダウンを奪われる。しかし、小川はすぐに立ち上がる。お互いにダメージは少ない。
 試合は小川が負けたようだ。試合後(帰国後かも)のインタビューで、小川は「目白はいいよね。色々な設備がある」と言っていた。

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2004.03.16

[夢日記]釣り 2003/07/31 朝

 山道をドライブ。やがて湖に着いた。そこで小船に乗り、湖の沖に出た。そこで釣りを始めた。メンバーは会社の同僚。
 視点はなぜか水の中。ハリに付けたエサ(カタクチイワシ?)にタチウオが食いついた。それを水に潜って取った。
 さらに釣りを続けていると、船頭が「水深11メートルのところでエサをとる」と言い出した。船を止めると、そこは足が着くくらい水深が浅い場所だった。水中に潜ると、昆虫みたいなのがいっぱいいた。水底は砂地で、水は透明。
 ふと気付くと水が無くなっていて、湖の底だった場所に車がいっぱい停められていた。どうやらココは観光地らしい。

夢の本 本当のあなたがわかる夢占い
まんがサイエンス 夢はなぜ見る?
なりたい自分を探す夢の見かた入門

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2004.03.14

[夢日記]廿日市列車事故 2004/03/14 昼寝(午後)

 広島の廿日市駅付近にいる。これから会社か何かの飲み会があるのだが、いったん自宅に戻ってから、もう一度廿日市に集まる予定のようだ。電車に乗り、自宅のほうへ向かう。そのとき、栗山千明っぽい女性と一緒になる(同僚か何からしい)。僕は、オレンジ色の折りたたみ自転車を手に持っている(折りたたみ傘ぐらいに小さくたためる)。
 その後、再び廿日市駅に列車が着いた。降りる時、出口の左右が、爆破事故が何かでエラいことになっていることに気付く。出口は狭かったが、折りたたみガサを開いて、そっちを見ないようにして降りた。
 誰かのハナシによると、10万人が死ぬテロが起こり、車内は大変なことになっていたようだ。しかし、同じ列車内で起こった事故のハズなのに、10万人が死ぬワケがない。ヘンだな、とは思ったが、そのまま流した。

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2004.03.06

[夢日記]"つきとう"とささやく者 2003/7/10 夜中(就寝後20分)

 僕はベッドで寝ている。
 部屋のドア(引き戸)がガラッと開き、誰かが部屋に入ってきた気配がした。最初は家族の誰かだと思っていた。しかし、入ってきた何者かは、「つきとう、つきとう」という囁き声のようなもの(息?)を発しながら、室内を歩き回っている。
 怖くなったので、すぐ起き上がれるように、まず自分の指が動かせるのを確かめ、"えいや!"とばかりに起き上がった。

 そこで、ようやく夢であったことに気付いた。

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2004.02.29

[夢日記]"ヤバイ"人形 2002/11/17 朝

 サンフレッチェ広島と柏レイソルの試合。試合会場はどこかの公国か学校。グラウンドは土。広島の監督は森山佳郎で、ゴールキーパーは下田。だけど、その下田の外見は前川和也のように見える。
 試合が始まるがアッという間に前後半が終り、試合終了間際に。後半44分。広島の攻撃を防いだレイソルのGKがロングボールを蹴った。そのボールは地面を転がるようにして飛び、広島のゴールに突き刺さった。
 試合終了後、呆然としてロッカー室に引き上げると(僕が広島の選手の視点にいたのかも)、ウッチャンナンチャンのウッチャンもやってきた。森山監督と知り合いらしいが、周りのどんよりとした雰囲気に気付いておらず、「今日は子供がクラブの日で…」などと明るく話していた。

 別の夢へ。

 水族館に会社の同僚4、5人と来ている。入り口すぐの壁に埋め込まれた小さな水槽の中に、薄汚れた色の触手を持ったイソギンチャクのような生き物がいた。底には熱帯魚のクーリーローチっぽいのが一匹いる。同僚の一人が、生物の進化の解説図のようなものを見せながら「多くの魚の先祖はコイツだ」とか言っている。"壁や岩に卵を産み付ける性質もみんな一緒だなぁ"と納得した。
 水槽を見ていると、全ての触手が水面上に上がり、イセエビのような殻と足を持った生物が下にいるのが見えた。が、すぐにそれが僕の頭の上に乗ったような感触がした。重くはないが、慌てた僕は10メートルほど走り、近くの人に「頭の上にその生物がもういないか」と聞いた。そしたら、「何もいない」とのこと。
 まだ頭の上に違和感はあったが、先へ進むことにした。
 メンバーは、いつの間にか中高生風になっている。水族館のハズなのに、屋内は電器屋っぽい雰囲気。ワイドテレビっぽいものが左右に陳列された広々とした階段を、僕は後ろ向きで降りた。階段の段数を数えながら降りると、18段目で1番下に到達。そこからはまた上り。上りの1段目(最初の段から数えると19段目)は商品が陳列された棚になっている。上りの2段目(最初の段から数えると20段目)も棚だが、何も置かれていない。
 20段目とカベとの間にはスペースがある。その"配置"が"ヤバい"配置であることに気付いた。その次の瞬間、人をおどかすようなジングル(SE)が鳴り、妙なモノが出現した。女子高生のブレザー風の制服を着た、女のコのようなもの。顔はからくり人形風で、首がカクンと上を向いている。そいつが追いかけてきたので、慌てて皆は逃げ出した。もう追いつかれたと思って後ろを振り返ったがもうソイツはいない。後ろには、僕より逃げ遅れた人が1~2人いたが、もう一人の誰かは捕まったようだった。

IMG_000171.jpg ( 27 KB ) with Shi-cyan applet

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